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九十九遊馬のかっとビングだ☆俺の血液型診断っ!

みんなのアイドル、マジ天使九十九遊馬さんの血液型を
その性格から診断してみるぜ!

先に結論を言おう。

遊馬はほぼ間違いなくO型だ!!


ついで言えば父ちゃんもかなりO型っぽい。
というかゼアルに出てくる父と子は性格が似てる気が満々。


参考文献:Jamais Jamais 「O型自分の説明書」
(以下、赤字は引用文です)


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 頼まれるとイヤって言えないお人好し。

デュエルを申し込まれたら断れない。
受けて立つぜ!!


 体をぶつけやすい


遊馬のぶっ飛び方は人一倍。


 思い立ったらすぐ行動。「あ、アレやんなきゃ」
 行動しながら思い立つ。「次はこうしよう」
 だからけっこう失敗する。
 でも、後悔はしない。しても、何の得にもならないから。


正しく遊馬のかっとビング精神そのもの。


 ついでに反省もしない。しても、すぐ忘れちゃう。

正しく...


 なんて言うか、相当な負けず嫌い。
 
 挫折しない。
 
 しそうになるけど持ち直す。


そこが遊馬の良いトコロ。


 たまにとんでもないマヌケをやらかす。

デッキ無くしたーーーーーーーっ!!(TOT)


 褒められるのは好き。
 
 ウソをつくのは苦手。


そんな感じだよね、遊馬って。
ホントいい奴だよなぁ...しみじみ。


 かなり勝負強い。
 
 「ここ!」ってときには集中力と強運がフル稼働

 とゆーか、なんか「いける!」と思う(勝負師のカン?)。


遊馬のデュエルはこれで成り立っている、と思われる。


 いいかげんっぽいけど、責任感は強い。

なんか、他の登場人物の全てを背負ってあげちゃってる感じだし。


 たまに、物事の本質を鋭く突く。
 「それって、こうだね?」フフン。


カイト様の本心だってマインドスキャン!
そして見事に図星。


 打たれ強い!
 順応性が高い!
 
 でも鈍感!


遊馬の半分はこれで成り立っている。


 だからこそやっていける。

その通り。


 食べ物をくれた人になつく。

その通り。


 自分ちに人を呼ぶのは好き。
 
 あれこれオモテナシしちゃう。


九十九家はそういう家なのだろう。
見知らぬオーパーツマニアも
見知らぬ謎パワー少年もウェルカム。


 「仲間」は大事。
 
 「みんなでガンバローぜぃ!」みたいなノリが好き。
 
 仲間の失敗によって深まる


ああ、もうその通りです!としか言えない遊馬さんは
やっぱりマジ天使。


 回りくどい話は苦手。

だろうよ。


 勝手に「ライバル」と思っている相手がいる。

シャーク!
カイト!


 学校、会社には遅刻ぎりぎりに駆け込む。
 学生時代は遅刻の常習犯。でも行くことは行く。


主人公の遅刻はむしろステータス。


 大人に対してずけずけものを言う子供だった。

ダメ大人っ!!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

以上。

しっかしこのブログは主人公にほとんど触れてない罠。

(この文:友人にO型が多いいそみ)


at 15:28, チームSASIMI, キャラクターについて云々

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天城カイト様のとんだロマンチスト☆血液型診断

最近ゼアルセカンドでめっきり出番がなくて
懺悔の用意ができない天城カイト様の血液型を
その性格から導き出してみるZO!

参考文献:Jamais Jamais 「AB型自分の説明書」
(以下、赤字は本からの引用文です)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 発しているオーラがなんかどっか人と違う。
 単なる奇人かもしれない。ていう心配。


初登場シーンからネタ要素満載だったカイト様。
その後も期待通りのご活躍を我々に見せてくださいました。


 ギャップの人

常に冷静、デュエルのタクティクスは正確無比だが...その実ブラコン。
突然叫ぶハルトォォォォオオオッ!!


 皮肉とハッタリが唯一の武器。

結構精神的に弱そうっていうか弱いですよカイト様。
相手の言葉には皮肉で返す。
懺悔の用意はできているかっ?!


 ムキになりたくない。
 
 「でもムキになってるよ」って言われても、
 「ムキになってません」って言う。


年下の遊馬相手に結構ムキになってるっぽいですが。


 ルールを超えた正しい行動をしたいと思っている。

罪悪感は持ちながらも弟のためには狩らせてもらうお前の魂っ!!
実は正当化している的な?


 えらいロマンチスト

まったくです。


 独占欲が強い

ハルトォォォォオオオおおおおーーーー!!は俺の全て。


 自分で決めた最優先事項に勝るものなし。

ハルトォォォォオオオおおおおーーーー!!(こればっかし)


 「うちはうち、よそはよそ」に納得。

だってそういうご家庭ですから。


 自分にないものを持つ人を素直に認める。
 うらやんだりしない。
 
 それが年下でもしかり。


遊馬。


「あのとき厳しくしてくれてありがとう」っていう存在がいる。


昂四諭


 ボケとツッコミならツッコミ肌。
 
 のように見えて実はボケ。
 
 いじられるとイイ味が出る。


あまりのネタさ加減にいじられ放題。


 自虐トークが得意技

俺は悪魔に魂を売ったとか
罪深き俺の魂も地獄にどうのとか
ハルトは俺の全てとか。


 1日くらい食べなくても大丈夫。

っぽいよね。


 よく独り言をつぶやく。

っぽいよね。


 ライバルの存在で自分の芽を出す。

ホント、遊馬は良きライバルだよね。心のドキドキw


 のみこみの早さは異常。

アンタ → 父さんっ!

状況判断力と理解力ありすぎなカイト様


 淡々としていて、いきなりしでかす。
 待ってましたー♪ みたく。


いきなり窓ガラスに突撃ガッシャーーーーーーーン!!

口☆笛


フォトンチェーーーーーンジっ!

狩らせてもらう!貴様の魂ぃぃぃーーーーーーーーーーっ!!!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

...という訳で カイト様はAB型 だと思われます。

(この文:いそみ)


at 15:13, チームSASIMI, キャラクターについて云々

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勝手にキャラ考察(?)〜天城カイト編〜♪

ここは極東エリア口笛チャンピオンの天城カイト様について
勝手に変な考察をする空間です。

△注意△
この記事は、ワンタンキラーの
想像と妄想と偏見とまやかしその他もろもろもろもろ…
で成り立っているぞ!気をつけろ!


カイトサマって色白だよなぁ…
皮膚弱そうだぜ!
冬にめっちゃハンドクリームとか使ってそうだぜ!

フォトンハンドクリーム

食器洗い?そんなことは俺の管轄外だ。
(ヤダヤダ手が荒れちゃうじゃんか〜)




←日焼け止め効果もある。







そして夏は日焼け止めがっつり。
海水浴?なんだそれは?どんな効果だ?
(でも虫取りは行く。ハルトのために。)

何か一般常識が全然ないくせに無駄な語彙力はあるよね。
「懺悔の用意はできているか!」
「とんだロマンチストだな」
「ホットチョコレート」
「罪深き俺の魂がなんたら」
「ハルトォォォォオオオーーーーーーーーーーー」

きっとあんな家庭で育ったから一般常識はないと思う。

何故通れない!?

モノレールの乗り方も知らなさそうなんだからぁ〜


at 15:42, チームSASIMI, キャラクターについて云々

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九十九一馬という冒険家は90%くらいかっとビングで構築されていると思う件について

九十九一馬...この人こそが「元祖かっとビング」であり遊馬の父ちゃん。

遊馬に皇の鍵を残して消え失せ、ゼアル1期目が終わっても未だ行方不明中。
話はセカンドに入ったがこのまま1年半くらい行方不明の状態になりそうな予感。
※いろいろ知ってそうなので登場したら話が急展開しそうでもある。

回想シーン含めて登場はまだ少なく、
彼に関する情報量は絶対的に不足しているが
そんな少ない登場の中でもインパクトのある言動で
松○シュウゾーを彷佛とさせる。

その熱い性格はゴーシュとキャラが被っていそうで被ってない。
ゴーシュは案外爽やか率が高めだが
シュゥゾー感溢れる一馬は
トロンに「ウザい」と吐き捨てられるくらい熱い。
(ただ、トロンは常々一馬が言っていたように「諦めなかった」から
復讐に戻って来られたという、ある意味前向きな発言はしている)

彼にとって冒険はデュエルとイコールで結ばれるらしい。


冒険=デュエル=仲間=かっとビング


ただ、冒険に精通していたが為に
フェイカーの計画(二つの魂をいけにえとして異世界の扉を開く)を成就させてしまう。
自らもいけにえに選ばれ次元幽閉されてしまう結果となってしまったが、
ゼアルウラ遊馬曰く、一馬が事情を知ったら
「父ちゃんなら仕方ないって笑う」らしいので
寛大な心を持ち合わせた強靱かつ不屈の精神力の人間か

単なる冒険バカ。

でもフェイカーと高次方程式の話をしてみたり
頭良さそうな描写もあるので遊馬と違って賢い人のようだ。


彼の又の名は
ヘンリー・ウォルトン・インディアナ・ジョーンズ・ジュニア!(嘘)

一馬さんは考古学者という設定で勝手に決定。

これでヘビ嫌いなら完璧。


(※注:映画好きの戯言)


ところで、アストラルが皇の鍵の中で出会った一馬は
本人の意志体なのかデュエルモンスターズの精霊なのか
ネオスペーシアンなのかはちょっと不明。

んで、奥さんがとても綺麗っ!!
しかも一緒に冒険しているような写真が残っているので
お互い良きパートナーなのだと容易に想像できる。
いやぁ、九十九家は優秀な人材が揃っているわ。


彼がいつ、どこで、どのように熱ーい復活劇を繰り広げてくれるのか
密かに楽しみでもあるのだが、期待しすぎると奈落の落とし穴なのが
遊戯王というアニメ。

また、期待していた以上にカオスな展開が待っているのも
遊戯王というアニメ。


とりあえず手始めに
熱いランニングデュエルあたりから
よろしくお願いします一馬さん。


●このウザい文を書いたウザい人:いそみ


at 01:41, チームSASIMI, キャラクターについて云々

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バイロン・アークライトという人は友達大好きなお節介大好きさんだと思う件について

バイロン・アークライトは、
アークライト三兄弟の昂四佑語ったトロンから聞いた昔話の中に出てくる
トロンの正体でありアークライト家の父であるという人物。
フェイカーと同じく科学者を生業としているようだ。

昂四猷鸛曚涼罎暴个討た人物であり、
昂四佑侶桧Δ垢詆磴箸い事で、大変印象良く語られている。
容姿もアークライト三兄弟の中で昂四佑箸茲似ている。

バイロンさん
※一応真面目に描いてみましたバイロンさんっす。


彼の第一印象としては、とってもお世話好きな人。

登場シーンがそういう場面だった所為もあり、
研究所でフェイカーに飲み物をさりげなく差し出す姿や
(問答無用で叩き落とされちゃったけどさ)
ただただその研究の成功を願っているあたり
相手に喜んでもらえたらそれが自分の喜びであり誇り、
という考え方の人っぽい。

ただ、どうにもそのままのめり込むタイプのような気もするので
あまりに尽くしすぎて、
本来期待していないはずの見返りが思いのほか来ないと
「ここまでしてるのに何でだ?!」
キレるのではないかという気もする...(汗)

だって戸佑里父様だもん(*´ω`*)


私のサービスが気に入らないのかな...?(怒)


だってバイロンさんは?様のお父様だもん

バイロンって怒らせるとホントは怖い人だと思ふ。

いやむしろかまってちゃん...?


そもそも、バイロンとフェイカーが
どこでどうやって「親友」になったのか謎すぎる。

(ここから8行程度勝手な妄想フェイズ)

大学か何かで学業を共にしていて、バイロンがフェイカーに
ちょっかい出しているうちに一緒に行動するようになって、
フェイカーの研究室に出入りするようになったみたいな感じがする。
フェイカーはどっちかっていうと自分から人に関わるタイプではないと思うんで)

んで、バイロンさんは努力家の秀才肌なイメージ。
めちゃめちゃ勉強してフェイカーに
追いつこうとしてたんだろうなとか思ったり。
フェイカーと共に行動していたのも、
認められたいという思いがどこかにあったかも知れない。


(妄想フェイズ終了)

しかし何故かバイロンにしろフェイカーにしろ
子どもはいるけど奥さんの姿が見えない。
遊戯王ではよくある事だけどね!
理由は定かではないが、とにかく父一人で子どもを育てている立場、
そういう部分では互いに共感しているものもあったのだろうか。

バイロンはフェイカーに裏切られる直前まで
彼の事を親友だと信じきっていたようで、
フェイカーから「親友?くだらない」と吐き捨てられた時には
「ま...マジで?!」と、かなりショックを受けたような表情をしていた。
(ように見えたんですが。)
一馬から「フェイカーはあなたのような親友がいて幸せだ」と言われた時には
まんざらでもないように嬉しそうな様子を見せていたので
バイロンってフェイカーさん大好きwなんじゃね?と思わさってしまう必然。

↑いや、フェイカーという一人の天才に
惚れ込んでいただけという意味で...ねぇ。

裏切りの絶望に突き落とされた後は
トロンに変貌し、復讐だけに全てを捧げるが
最後の最後に友情を取り戻したあたり、
フェイカーに対する根本的な気持ちは
復讐の中にあって実は何も変わっていなかったのではないだろうか。

もっとも、それはお互いどちらも同じだったと推測する。


ところで、もしバイロンとフェイカーが5D'sの登場人物だったら
ZONEやアポリアみたいな事をやらかしていたんだろうか。

ZONEが自らの使命の中に溺れ
友が友である事を忘れてしまったように。
アポリアが絶望の果てに希望を取り戻し
最後までZONEを救いたいと願ったように...


ゼアルでは二人とも
ステキにトチ狂ったキャラになっちゃったけどねw



欲を言えば、二人のデュエルシーンが見たかったな。
ハイレベルのタクティクスデュエルとかやってくれそうで...
うわ、すっごく見てみたいっ( ゚∀゚ )っっ
ARヴィジョンなんて使わないで
机の上だけで地味にデュエルしてそうだわ。

セカンドで一馬絡みのイベントがあったら
もう一度くらい出て来るでしょうか?
でもバイロンが出てくるという事はトロンがいなくなるという事か。

うーん、それはそれで勿体無いなぁ...


この文を書いたとんだロマンチスト:いそみ(文と画どっちも)


at 12:45, チームSASIMI, キャラクターについて云々

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熱血なテイストのデュエルソムリエ

 な ん と

熱血教師さんの中の人が
ポケモンのデントと
おなじひと(゚∀゚)アヒャ

確かにそんな気もする…
そう言えばバクラもサトシだしなぁ。

それだけ。

ワンタンキラーが書いた証拠はない(?)


at 19:49, チームSASIMI, キャラクターについて云々

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トロンという名の復讐者は目的を果たしたら目標なくして困っちゃったかも知れない話

以下、ゼアルに登場するトロン君についてダラダラと書いております。

え?ブログなのに長文だって?
そんな事ボクは気にしないよ。
だって他の事考えられないんだもん〜あははは
トロン君がケーキを食べさせてくれるようです

突如WDCに登場した奇抜なデザインの仮面の少年はケーキ大好き!
初回登場から狂いっぷりを滲み出していたが
想像以上の狂気をルチアーノのごとくまき散らして大人気。
(ルチアーノも一時的に三つ編みヘアーだった)

その後の鬼畜な言動っぷりは遊戯王史上でも
かなりの高レベル☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆と思われる。
(※しかしマリクという神には足元にも及ばない!)
かつて命を助けてくれようとした九十九一馬にさえ
「ウザい一馬!!」と、その息子の遊馬に言い放ち見当違いの憤りを向けるのも
全てDr.フェイカーがバイロンと一馬に対してやらかした裏切りの落とし穴の所為。

裏切りの落とし穴を発動されたバイロンは異世界の狭間を彷徨う間に
そのフェイカーへの憎しみと恨みばかりに飲み込まれ、
復讐のみに生きるトロンへと姿も性格も変貌してしまう。
トロンの心にはフェイカーへの復讐の感情しかないという
まるでユベルのオマージュのような心理状態になっている。


ユベルルチアーノを融合素材としてユベルチアーノを融合召喚!


親友だと信じきっていた相手に
完膚なきまでに精神を打ち砕かれて相当ショックだったのだろう。
思っていたモノが大きいほど、壊れた時は恐ろしい...。


「これが絶望だ…!」(アーククレイドル在住 絶望の番人さん談)


あまりのその執着心により、息子3人だけに飽き足らず
周囲の人間(特にシャークさん)を巻き込んで復讐の道具に利用。
自分を陥れたフェイカー当人よりも残酷な事を
本人も自覚しながらやらかしている姿には
むしろ清々しさすら感じてしまう。

そんなシャークさんに対してのトロンの執拗さは
何故シャーク?と、見ている側の疑問なんて関係ないさ♪とばかりに
ハイドアンドシーク暗闇のかくれんぼにてその精神を支配してしまう。
でもその矛先は何故か遊馬だ!?



そう言えば関係ないですがね、ハイドアンドシーク(TV放送)の
あの心理学者父さんの声はフェイカーさんだそうでね。
一度だけ見たことあるけど、ラスト付近はいろんな意味で怖かった...

<エミリィぃいいい〜♪

(※映画好きの雑談終わり)



ところで、極東のファンサービスこと戸佑紡个靴討
トロン父さん何故か特別手厳しく、
犬了を口が軽いだのすぐ熱くなるだの散々煽っておいて
君よりシャーク、信じてないよ、負けてもいいよの三断衝で
ファンサービス精神をズッタズタに切り刻んで
コートオブアームズ召喚のためのエサにしてしまった。

この回、さすがに戸佑貌云陲靴討靴泙(ノД`)・゚・。

大体、何故シャークに復讐を肩代わりさせようとしたのかが謎。
シャークにフェイカーとデュエルさせて、シャークが勝ったら
「やーい負けた〜フェイカーのバーカバーカ!キミ弱いねぇ♪」
とか言ってやるつもりだったのだろうか?
(それはそれで見てみたい気もするけど)
いやこれだと別にシャークである必要ないし(汗)
カオスナンバーズの関連?


この謎はセカンドで明らかに!?


最後の最後でWDC決勝戦でゼアルウラに敗北し
目的であったフェイカーへの復讐は成し得ず、逆に遊馬の説得で改心しながら
スフィアフィールドに清々しく吸い込まれて消え去った。

...と思われたが、チームゼアルウラVSバリアンフェイカー戦の後に姿を現す。
おそらくはデュエルとフェイカーの独白の一部始終を見ていたのだろう。
その執着心はやっぱりユベ(ry


「ありがとう、この痛みは僕への愛なんだね。」



注:ユベルの台詞ですが何か?


で、アストラス世界行きゴミ処理場に落ちそうになっている
ゼアルウラとカイト、フェイカーを「僕の最後の力!」にて
穴の下へぶっ飛ばすという最後まで鬼畜っぷりを発揮したかと思われたが、
どうやらトロンのいたずら心がそうさせたようで
最後にはフェイカーを許し「さらばだ、友よ」と告げて消えていった。

この際のトロンとフェイカーとのやりとりは短いシーンだったが、
見ていて若干固まってしまったというか、
いや、その、えーと、見ているこっちがハズカスィというか...


トロンの趣味............



ま、まあいいや(- -;


トロンが消えた際、そのキャラの退場を惜しむ声と
時点ですでに放映が決定していた
ゼアルセカンドへの出場があるのかどうか
各所で話題になっていたようだが、
翌週の放送で何事もなかったように平然と家族と共に登場。

そして「トーマス」というファンサービス様の本名を
衝撃の大発表にて世界を震撼。
遊馬とカイトの魂のデュエルの印象を吹き飛ばし、
最後の力!でその力を使い果たしたのかと思ったのに
強制脱出装置でお家に帰りましたとさ。


めでたしめでたし♪


セカンドではメインCVにアークライト一家のお名前が出ていないのだが、
オープニングでNo.88デステニー・レオが
あれほど主役級の扱いを受けている(?)のだから
おそらく何事もなかったようにまた出て来るのではと思われる。
大体にしてトロン自身もまだ元の姿(バイロン)に戻っていないし。

再登場するならやっぱり一馬絡みのイベントだろうね。
心密かに楽しみに待っております。ハイ。


●この文を書いた絶望の番人:いそみ


at 20:59, チームSASIMI, キャラクターについて云々

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戸佑離ラ☆キラ☆血液型診断☆

 ワンタンキラーが遊戯王キャラの血液型を勝手に診断しちゃうじぇ

参考文献:Jamais Jamais 「A型自分の説明書」
赤字は引用文です。

☆極東のトーマスことみんなの戸諭ΑΑA型


?様でうざいですねぇ画:いそみ

いきなりですが…

 スゴすぎるサービス精神。

見事に当てはまってて吹いたw

デュエルでは…

 プレッシャー攻撃に耐えながら全力で闘う。

 失敗するとドン底。

 突発的なアクシデントで思考停止。

 何事もスムーズにいきたい。

なんでオレに気持ち良くデュエルさせないんだ!


いつも…

 苦労性。

自分ばっかり働かされた挙句、実の父に見放される。

 乗せられやすい。

 誰かと誰かのケンカの狭間をウロウロする。

トロ何とかさんとフェイなんとカーさんのケンカ(?)の狭間でウロウロ。

 座右の銘がある。

ファンサービスは僕のモットーですから→

 キレると恐い。恐いことする。

→どけ!邪魔なんだよ!


ってとこですかネ。
多分、これから他の診断も増やしていきますよ〜




at 19:25, チームSASIMI, キャラクターについて云々

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カイトオオォォォぉぉーーーっ!は短パンだった件

カイトも昔は短パンだった件
(※ゼアル56話)

しかしこのエピソードを見た時は負けた 。・゚・(ノД`)・゚・。
      ↓

56話-フェイカーがカイトに「未来への思い」を渡すシーンですよ

卑怯だぞフェイカー!
ホントはカイトの事大切なのに
こういう形でしか表さないのはズルいじゃないですか...

セカンドで、カイトとフェイカーの話を
もうちょっとだけ見たいのだがいつか見られるだろうか?
希望は持っておくよ。うん。

ただしどっちか死亡パターンになりそうな予感(;´△`)

ところでフェイカー様、
昔は普通に格好良い服着てたのに
何で今はあんなハズカシイ服着て(ry



んで、後日カード屋さんで見つけちゃったから
ついシングルで買ってしまった...!

いやマジ嬉しいんだけど(*´∀`*)
てかこのカード売ったヤツ誰だよ。
ありがとうw


[この文:いそみ]


at 09:12, チームSASIMI, キャラクターについて云々

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